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初心者向け東京ダンススクールその3

初心者向け東京ダンススクールその3

こんにちは。
伊集武蔵です。

今回は
『初心者向け東京ダンススクール』第3回目ということで、
前回の続き、

・生徒に対して指導をする講師の人数
・指導対象となっている生徒の人数
・指導する際の話し方や伝え方

の3つについて、さらに詳しくお話していきます。

この3つがどうだと
より初心者向けといえるのか?

まず1つ目
・生徒に対して指導をする講師の人数

一見、講師の人数が多いほうが
初心者向けと思われるかもしれませんが、
実はその考えだけだと『△』といったところです。

その理由は
本来指導者である講師は見本であり、
その見本が複数いる場合、
どの講師を見本にしてよいのか、
またどの講師が言っているやり方を信じて行えばよいのか、
生徒を困惑させてしまいます。

ご存知かもしれませんが、
ダンスの場合、同じ振り付けであっても、
踊り手によって微妙に変化があります。
また、やり方を伝える際も、
人それぞれ伝え方は異なりますよね。

なので、必ずしも
講師が多いから初心者向けとは言えないのです。

講師の数を初心者向けにするためには、
もう一つの要素も考えて決めなければいけません。

それは・・・。

というところで、次回に続く。

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