東京ダンススクールは個人レッスンでストリートダンスを習えます。

初心者向け東京ダンススクールその4

初心者向け東京ダンススクールその4

こんにちは。
伊集武蔵です。

今回は
『初心者向け東京ダンススクール』第4回目ということで、
前回の続き、

・生徒に対して指導をする講師の人数
・指導対象となっている生徒の人数
・指導する際の話し方や伝え方

の3つのうち
・指導対象となっている生徒の人数
について、さらに詳しくお話していきます。

前回お話しした
・生徒に対しての指導をする講師の人数
は多すぎてもよくないというお話をしましたが、
では
どうだと初心者向けの適性の人数なのか?

それは生徒一人に対し講師一人。

これこそが適正人数といえます。

前回お話しした通り、
講師が多い場合には
生徒が見本となる講師を定めることが
難しくなります。

なので、多いよりは少ないほうがよく、
例えば、生徒が2,3人程度なら
講師は一人でも十分でしょうが、
これが5人以上となると
やはり適正人数とは言えなくなります。

適正人数とは
マンツーマンこそ理想といえます。

最後に残った
・指導する際の話し方や伝え方

これは誰でも想像がつくと思いますが、
ダンスレッスン、特に初心者向けと考えた場合、
とても重要な要素になります。

では
・指導する際の話し方や伝え方
とは・・・。

というところで、次回に続く。

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional