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27hiphopdance

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あなたは

[check]みんなに内緒でヒップホップダンスをマスターしたい!
[check]若い頃やりたかったヒップホップダンスを諦めきれない!
[check]うちの子もEXILEや安室ちゃんみたいにかっこいいダンスを習わせたい!
[check]ヒップホップダンスに必要なリズム感がない!
[check]もともと運動が苦手!
[check]市販のヒップホップダンスのDVDではわからなかった!
[check]ヒップホップダンスは有酸素運動だからエクササイズとしてやりたい!
[check]ヒップホップダンスでナチュラルマッチョになりたい!
[check]ヒップホップダンスのスクールが近所にない!
[check]ヒップホップダンスのスタジオに通うのは嫌だ!
[check]ヒップホップダンスを習う時間がない!
[check]自分のペースでヒップホップダンスを習いたい!
[check]本気でヒップホップダンスをマスターしたい!
[check]ヒップホップダンスを習いに行くのは気が引ける!
[check]ヒップホップダンスのスクールに通うためのお金がない!
[check]スクールに通っているが、なかなか上達しない!
[check]好きな曲で本格的なヒップホップダンスを踊りたい!
[check]ヒップホップダンスで注目を集めたい!
[check]将来ヒップホップダンスを仕事にしたい!





もし、この中で当てはまるものがあれば、
27日間ヒップホップダンス上達プログラムが断然オススメ!





ダンス界では
『ウザいくらいの解説』で有名な
たーきー先生が初心者のあなたにやさしくレクチャー!





DVD3枚組と特典1枚をプラスした4枚組のDVDで、
あなたも27日後には立派なヒップホップダンサー!


商品内容

DISC1 ヒップホップダンス基礎編

勉強でもスポーツでも同じように、
ヒップホップダンスも基礎が一番大事です!!

市販されているDVDでは考えられないくらいの
膨大な量とウザいくらいの丁寧な解説が詰め込まれています。

おそらく、この基礎編だけでも、
そこらへんのストリートダンサークラスには
引けを取らない程の【魅せるダンス】ができるようになります。

準備運動 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
プロのヒップホップダンサーとアマチュアでは、準備運動から全く異なってきます。ここでは実際のダンススクールでも行われている、リズムに合わせたヒップホップダンスのための準備運動をレクチャーします

フロアでの準備運動 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
準備運動の中でも、もっとも重要なのが【床でのストレッチ】です。これを基本通りにきちんとこなすことで、怪我の予防だけでなく、よりしなやかな体が形成され、ダンスが飛躍的に良くなります

インナーマッスル 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
一般の筋トレなどでダンスが上達することはありません。むしろ不要な筋肉をつけることで、逆にダンスが硬くなってしまうこともあります。ここでは、ヒップホップで用いるある部分を集中的に鍛えることで、俊敏で本当に必要な筋肉を鍛え、短期間でダンスを上達させる、ダンス専用の筋トレをレクチャーします

アイソレーション 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
通称アイソレと呼ばれるアイソレーションは、身体の各パーツ(首や胸、腰など)をバラバラに動かすための練習方法。実はプロとアマの差はたったこれだけのことでダンスに歴然と差がつきます。意外に一番最初に初心者がつまずくアイソレですが、アイソレが出来ていないとダンスを踊ってもステップだけの見るからに固い“素人ダンス”になってしまいます。あなたが全身で躍動感のあるかっこいいダンスを踊れるようになるためにも、ここではまず、首のアイソレをわかりやすく解説します

アイソレーションPART2 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
PART2では、胸と腰を使ったアイソレをレクチャーします。ヒップホップダンスでは特に胸のアイソレが重要で、しっかりとマスターすることで普段のダンスに大きな躍動感が生まれ、それだけでライバルと差をつけることができます。基礎としてとても重要なので、みっちり時間をかけてしっかりとレクチャーします

リズムトレーニング 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
意外とダンス歴が長く、イベントにもよく出られているダンサーの方でも、音とダンスのリズムがズレている方を時々見かけます。もともと日本人はリズム感があまり良くないと言われていますが、丁寧にゆっくりとしたペースでリズムトレーニングを行うことでリズム感ゼロでも本場のアメリカ人に負けないくらいのリズム感を養うことができます

ダウンのリズム 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
ダウンのリズムとは、ビートに合わせて膝を軽く曲げ、首を落とし胸を沈めることで全身をストン!っと低くした状態でリズムをとることを言います。ダウンのリズムを使った代表的なステップはランニングマンやチャールストン。ただ膝を曲げるだけ、ただ首を落とすだけ、という初心者にありがちなカッコ悪いダウンのリズムにならないように、順を追ってかっこいいダウンのリズムをマスターしていきます

アップのリズム 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
アップのリズムとは、ダウンのリズムとは逆に、ビートに合わせて膝を延ばし、首や胸をクンッと上げ、全身をシャキン!っと伸びた状態でリズムをとることを言います。アップのリズムで代表的なステップは、 トップロックやブロンクスステップ。どちらかというとヒップホップよりもブレイキン(ブレイクダンス)に多く見られるリズムの取り方ですが、ヒップホップでもクラブというステップなどのように同じステップをダウンではなく、アップでとったりするなどで違ったアクセントを入れることができます。ダウンとアップのリズムはリズムの取り方は逆ですが、体の使い方は大きく異なりますので、ここでしっかりとレクチャーします

リズムの応用 【ヒップホップCOOL度 ★ 】
リズムトレーニングの応用として、ちょっと変わった首のアイソレを取り入れたリズムの取り方をレクチャーします。アイソレは、身体を各パーツごとに動かすことを言いますが、こういった遊びのようなトレーニングをすることで、様々なステップや振付にダンサーとして最も大事な“自分らしさ”を上手く表現できるようになります。アイソレを最初のプログラムでしっかりと練習しマスターしていれば、首のアイソレを行いながらのリズム取りもまったく難しいものではないので、ぜひここでしっかりとマスターしてください

リズムトレーニングのステップ 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
いよいよ、いままでやったリズムトレーニングにステップを加えていきます。まずは、ダウンのリズムを行いながらの簡単なステップ。この時点ですでにヒップホップダンスになります。これまでのヒップホップダンスのレクチャーDVDや町のスクールと違った、順を追い丁寧な解説にこだわった、このダンスプログラムで、きっと予想以上にダンスを踊ることが簡単だということをすぐに体感できるはずです

リズムトレーニングのステップ2 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
ステップ2では、さきほどダウンのリズムで行ったステップとは逆に、アップのリズムでステップを行います。アップとダウンはリズムの取り方が逆ですが、実際にやってみると身体の使い方はまるっきり逆、というわけではありません。ダウン同様にアップのリズムを使ったステップもしっかりとここでマスターすることで、この先にレクチャーする動きやステップも無理なくマスターすることができるようになります

ボディウェーブ(横) 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】
ボディウェーブとは身体がまるで波を打ってグニョグニョしているかのように見せるムーブです。横の場合は全身の側面側に波が起きているかのようにグニョグニョさせます。実際、横のボディウェーブをやられているダンサーを見ると多くのダンサーが雑なボディウェーブ風の動きをしています。アイソレ同様に横のボディウェーブも、体の各パーツを細かく分けて動かすことで綺麗に見せることができますので、そのことについてしっかりと細かくレクチャーしていきます

ボディウェーブ(縦) 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】
ボディウェーブの縦とは、全身の正面側をグニョグニョさせて波を打っているかのように見せるムーブです。男性だとカッコよく、女性だとセクシーに見せることができるムーブですので、イベントなどの振付などでも頻繁に用いられます。しかし、意外とイベントなどに出演しているようなダンサーでも適当におこなっていて、見た目も当然あまり綺麗にできていない我流の方が多いので、そうならない為にもしっかりとウェーブを綺麗に見せれる本当の正しいやり方を教えますので、しっかりとマスターしてください

ボディウェーブのリズムトレーニング・ハンドウェーブ
【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】
腕が波うつようにグニョグニョさせるハンドウェーブ。とてもトリッキーで見た目にもかなりインパクトがあります。パントマイムなどでも一度は拝見したことがあると思いますが、ハンドウェーブを我流で覚えてしまい適当にやられている方が非常に多くて残念です。我流でいい加減に覚えてしまうと、綺麗に見せられないばかりか、ウェーブなのに波にすら見えなくなってしまいます。どのような順番で腕の各関節を曲げ、綺麗な波に見せるのか、その細かいやり方や練習方法などをしっかりと教えますので、我流の悪い癖がつく前に、ここできちんとハンドウェーブをマスターし、ライバルに差をつけてください



DISC2 ヒップホップダンス応用編

基礎編が整ったら、次に応用編に移ります。

ここでは、ヒップホップダンスで代表的なステップや応用を、
クラブイベントやストリート、大会などの様々なシーンで使えるよう、
バリエーション豊富にレクチャーします。

ランニングマン 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
その名の通り、まるで走っているかのように大きくリズムをとるヒップホップダンスを代表するステップ。EXILEやDA PUMP、ジャニーズなどアーティストのPVやライブなどで非常によく使われることでも有名。ヒップホップダンスのステップの中でも、とても躍動感があり、各ダンサーによっても動きなどに個性の出やすいステップです。基本的なステップですが、これをマスターする事で飛躍的に全てのステップが連動して良くなります。

ランニングマンの応用 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
通常のランニングマンにひねりを加えた応用編を教えます。ランニングマンはそれだけでもとてもカッコいいステップですが、様々なアーティストをはじめ、ヒップホップダンサーと言えばランニングマンと言われるくらいダンサーの方も多く使用しますので、ここでは簡単なひねりを一つ加えることで他とは違ったランニングマンにしました。ランニングマンに限らず、ダンスのステップはちょっとした工夫で別のステップに進化させることができますので、ここで応用の仕方を覚えておくことで、あなたオリジナルのステップを作ることも容易にできるようになります。

クラブ 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
クラブとは、つまり海や川などにいるカニのことです。ステップを見ていただければすぐに納得できると思いますが、内股とがに股を繰り返すことで、まるでカニのように左右に移動しながらリズムをとります。クラブはアップのリズムとダウンのリズムの両方でステップをすることができますので、アップとダウンの両方を解説していきます。クラブはヒップホップダンスを代表する有名なステップですので、ジャニーズや韓流アーティストなど、多くのアーティストが使っています。普段はまったく使うことのない不思議な脚の使い方をしますが、丁寧に解説通り練習をしていけば身体が動きを覚えていきますので、マイペースを心掛けて焦らずにマスターしてください。

チャールストン 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
海外アーティストのNEYOやUSHER、国内ではスマップなどのジャニーズが多く使用するチャールストン。クラブの時のように内股とがに股を使いながら前後にステップを踏んでいきます。こちらもアップとダウンの両方のリズムの取り方を解説していきますが、クラブさえマスターしていれば、とても簡単に覚えることができます。順を追っていますので、スクールなどでいきなり習うよりも断然早くマスターできます。

スライド 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
左右にまるで滑っているかのように見せるステップ、それがスライド。とてもインパクトがあり、振付などでも非常に良いアクセントとなりますので、マスターすることでダンスの幅がぐんと広がります。ですが、きっと見た瞬間は非常識にも見える動きにどうなっているのか理解できないと思いますが、ここでもマジックの種明かしのように、一つ一つ丁寧に解説していきますので、あなたでもすぐにマスターすることができます。

シェイク 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】
ムーブの枠を超えて、一時期はダンスのジャンルとしても大流行したシェイク。肩や腕を文字通りシェイク(振る)しながらリズムをとります。実際やってみるとわかりますが、これだけでも全然たのしく踊れます。シェイクは、クラブなど大音量の空間で踊るととても気持ちいいですし、なによりカッコいいです。見よう見まねでやるとどうしても情けないムーブになりがちなので、しっかりとここでのレクチャーを聞いて、必ず自分のムーブの一つにしてください。

ポールチェンジ 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】
ポールチェンジは一瞬で足を交差させ身体を沈めるアクセントとしても、とても決まるステップです。主に良く使われるアーティストはUSHERが有名で、彼のクールなキャラクターにとても良く合っています。一見すると難しいステップに見えますが、実際細かく解説していますので、すぐにカッコよくマスターすることができるはずです。意外とクラブなどでポールチェンジをやると、ダンスの本場の外国人の方でも驚くのでマスターすることはあなたの活躍の場を大きく広げます。

パドブレ 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】
パトブレはSAMをはじめとする国内外の様々なアーティストが使用する有名なステップです。ステップや移動距離が大きいので振付などでは全体のフォーメーションを変えるときなどで頻繁に用いられます。カッコよく自然にフォーメーションのチェンジが行えますので、このステップを覚えればすぐにダンスチームでのイベント用の振付で活躍できます。今回は様々なシーンで対応できるように応用を含めた3パターンを解説しています。

ステップPART1 【ヒップホップCOOL度 ★★★★ 】
ステップ1は特に躍動感のあるステップで、EXILEなどのダンス系アーティストグループに良く見られます。ブレイキン(ブレイクダンス)やロッキンなどオールドスクールと呼ばれるジャンルのダンスとも非常に相性が良く、とても便利でかっこいいステップです。

ステップPART2 【ヒップホップCOOL度 ★★★★ 】
ステップ2はスライドを改良したアクセント的なステップ。クールな雰囲気を出しながら使えるので、イベントや発表会でチーム全体の合わせの振付として行うととてもカッコいいステップです。また、一人でもクラブなどでこのステップを踏めば、クールな雰囲気にプラスして薄暗い明りと大音量の音がさらにあなたのカッコよさを増幅してくれます。

ステップPART3 【ヒップホップCOOL度 ★★★★ 】
ステップ3は大きな動きにターンを入れた振付のアクセントになるステップ。見た目にとても躍動感があり、非常に難易度の高いステップに見えますが、実際やってみると意外なほど簡単なステップです。ターンは海外のダンス系アーティストのほとんどが多用しますので、ここでしっかりとターンをマスターしておけば、海外の最新のステップにも簡単に対応できるようになります。



DISC3 ヒップホップダンス振付編

DISC1,2で学んだ事を、さらに自分のものとするために、
一般のスクールで6回分(15,000円相当)もの振付を収録。

しかも、まったくヒップホップをやったことがなくても、
手に取るように理解し、その場で踊れる【ド初級レベル】を
2パターン収録しています。

ド初級LEVEL1 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
普通のスクールでは通常、一番やさしい振付でも、あるのは初級までですが、今回のプログラムでは初級よりもさらに簡単なド初級というものを2つご用意しました。一つ目はダウンのリズムでの振付となります。いきなり無理をして難しい振付を覚えるのではなくて、簡単にマスターできる振付で、まずは音に合わせて踊る楽しさを知ることが、これから先ダンスの上達を加速させます。

ド初級LEVEL2 【ヒップホップCOOL度 ★★ 】
LEVEL1の時にレクチャーした振付をLEVEL2ではアップのリズムで音をとります。まったく同じ振付ですが、実際に踊ってみるとダウンで音をとるときとアップで音をとるときでやり易さが変わってくると思います。両方を全く同じ振付で踊ることでしか気づくことのできないこともありますので、それぞれの振付を良く踊りこなし、自分の得意不得意をライバルよりも早く気付いてください。

初級LEVEL 【ヒップホップCOOL度 ★★★ 】
初級レベルは、ド初級レベルとは違い、ステップを多く取り入れて難易度が少し上がっています。ここでは初級レベルとして紹介していますが、実際このレベルならイベントなどで出演しても全く問題ありません。あなたがすでに素人を超えたヒップホップダンサーかどうかは、ぜひ鏡の前でこの振付を踊ってみて、あなた自身で確かめてください。

自立のための振り付け 【ヒップホップCOOL度 ★★★★ 】
これまで一般で販売されているヒップホップダンスをマスターするためのDVDはたくさん世に出てきましたが、内容はすべて用意された曲に合わせて見ながら踊るというものでした。しかし、ダンスというのは本来、同じ振付でもカウントさえ合わせればどんな曲でも踊ることが可能です。なので今回は一般的には非常識とされた曲をあえて用意しないプログラムもご用意しました。ご自身の好きな曲で自らカウントを合わせて踊ってみてください。カウントさえ合わせれば、お好きな洋楽でも、ヒップホップでもレゲエでもアイドルのAKBの曲でさえも、全く同じ振付で踊ることが可能です。同じ振付でも曲で雰囲気がガラッと変わる楽しさや、どんな曲にも合わせられるリズム感を養うことで、ダンサーとして必要不可欠なオリジナル(自分らしさ)を向上させるプログラムになっております。

中級レベルPART1 【ヒップホップCOOL度 ★★★★★ 】
今回、中級レベルPART1で紹介している振付は、アイソレやステップを多用した難しい振付になります。スクールによっては、これと同等レベルの振付を上級者コースとしてレクチャーしたりするほど、難しい内容となっていますが、階段を一歩一歩進むようにこのプログラムを学んでいれば決して難しいものではありません。

中級レベルPART2 【ヒップホップCOOL度 ★★★★★ 】
中級レベルPART2は、ステップや音の取り方など、かなり難易度が上がりますが、この振付をマスターすれば、99%どんな振付にも対応できるようになります。中級レベルPART2は、これまでレクチャーしてきた数々のステップを多く取り入れた振付ですので、余裕をもって楽しみながら実践することを心掛けてください。ダンスに余裕が生まれるとそれだけで躍動感や勢いが生まれるので、レベルの高いこの振付でも余裕が持てるよう頑張ってチャレンジしてください。あなたのレベルが驚くほど飛躍艇にアップすることでしょう。



特典
DISC4 ブレイクダンス&ムーンウォーク編

ダンス仲間に差をつける!
ストリートダンスの中で、
最もエキサイティングでダイナミックなダンス
ブレイクダンス(ブレイキン)!!

実はみんなもよく知るB-BOYという言葉、
今ではファッションやライフスタイルのことと勘違いされていますが、
本当は、ブレイクダンサーのことを言います。

B-BOYのBについての意味は諸説ありますが、
ブレイクビーツ(曲の間奏部分)で踊っていたBOY(ダンサー)という説と
ブレイクダンス発祥の地がNYのブロンクスだったからという説が有力。

どちらにしても世界ではブレイクダンサーのことをB-BOYと呼び、
ブレイクダンスのことをB-BOYNG(ビーボーイング)というのが一般的です。

このDVDでは、
ブレイキンの基礎から、誰もが驚く代表的な大技のパワームーブまでを収録しています。

このDVDだけが目的で購入された方もおられるくらいの
希少な内容です。

ヒップホップダンスにしか興味がなくても、
必ずチェックして下さい。

トップロック 【COOL度 ★ 】
トップロックとは、ブレイキンの代表的なステップでヒップホップダンスとの相性もとてもよく、ヒップホップダンスのアクセントとして加えるとかなりのインパクトがあります。一見、簡単で真似をしやすいように思えますが、実際にやってみるとかっこよく魅せるのが難しいステップだということがわかります。見よう見まねのおかしなステップにならないよう、どういう風な体の使い方が正しいのか、細かく説明をしていきます。

トップロック応用 【COOL度 ★★ 】
通常のトップロックをヒップホップダンスに加えるだけでもとてもカッコいいのですが、ここではさらに応用を加えて、ヒップホップダンサーだけでなく、ブレイカー(ブレイキンを専門として踊るダンサー)すらも驚かせてみませんか。身体の使い方はアイソレやリズムトレーニングで、ブレイカー以上に身体を使えるようになっていますので、あなたはトップロックをかっこよく魅せることができるようになっています。トップロックは応用を加えることでどんどんカッコよくすることができますので、ぜひ、あなたのヒップホップダンスに加えてください。

エントリー 【COOL度 ★ 】
エントリーは、主にブレイキンで、フロアフットワーク(床に手をつきながら行うステップ)や大技に入る前に行われます。エントリーにはいろんな意味があり、ダンスバトル中に相手を威嚇したり、大きくその場を移動したり、周りでバトルを観戦しているギャラリーを踊りながらエントリーでどかして、サークルという丸い円状にし、これから繰り出す大技を安全にやり易くおこなうためなど、ただのステップというだけでなく本当に色んな使い方があります。ヒップホップダンスでも同様の使い方が可能ですので、マスターしておくと踊りの可能性がぐんと広がります。

アップロック 【COOL度 ★★ 】
ダンスバトルが醍醐味のブレイキンならではのステップが、このアップロックです。アップロックはバトル相手や意識しているギャラリーに向けた挑発や威嚇専用のステップ。「タン、タン、タンタンタン」というリズムで好きなアクションを加えるのが、アップロックのルールなのですが、特によくつかわれるアクションは、「殴る」「蹴る」「銃の引き金を引く、または撃つ」「バットで相手を打つ」など。これらすべて、もちろん相手に危害を加えるのではなく、あくまでやっているフリなのですが、踊り始めで相手を挑発して場を盛り上げたり、踊りの最後にアップ路億を加えれば、挑発してカッコよく終わらせることができます。ヒップホップダンスとも非常に相性が良いので、ヒップホップダンスに新しいアクションを加えてください。

ブロンクスステップ 【COOL度 ★ 】
ブロンクスステップはブレイキンの代表的なステップで、上半身はほとんどおフリーな状態なので、ステップを踏みながら相手を指さしたり、両手をいっぱいに広げて「いくぞ~!」という風に見せたり、使い方としてはかなり幅広いステップになります。その場でステップを踏み続けることもできますが、実際に前に移動したり後ろに下がったりと、移動の際にも大活躍しますので、振付で移動をするときなどにカッコよく加えることができます。

ツイストステップ 【COOL度 ★★ 】
ツイストステップとは上半身を正面にキープした状態で下半身をステップを踏みながらツイスト(ひねる)するステップです。ポイントをしっかり押さえて踊れば、かなり躍動感のうまれるステップです。もちろんヒップホップダンスとの相性も抜群で、アップロックのようにパンチを加えることで相手を威嚇することもできます。

チェアー 【COOL度 ★★★ 】
ブレイキン独特の一連の流れ、『立ち踊り→フロアフットワーク→パワームーブ(大技)→フリーズ』この一連の流れの最後にくるのがフリーズ。そのフリーズの中で最も初歩的でなおかつ代表的な技、それがチェアーです。フリーズの中ではとても簡単ですが、最も奥が深いと言っても過言ではなく、初心者の方から世界大会で活躍するような方まで、多くの方に愛されているフリーズです。日本を代表するようなレベルのブレイカーになると芸術的な完成度のチェアーにそれだけで拍手喝采ということもあるくらい、熟練度が要求されるフリーズなので、メインがヒップホップダンスだとしても、ぜひやり込んで高みを目指してください。

フロアへの入り方 【COOL度 ★★ 】
ブレイキンといえば、床で踊るフロアフットワークですが、せっかくカッコいい立ちでの踊りができても、床への入り方が雑だとすべてが台無しになってしまいます。ヒップホップダンサーだからこそ、フロアフットワークをやるだけで会場を沸かすことができるので、ぜひ、フロアへの入り方もしっかりとマスターして、自然にカッコよく床に入れるようにしましょう。

フットワーク6歩・5歩・4歩 【COOL度 ★★ 】
フロアフットワークの基本中の基本、それが6歩です。さらにここでは、6歩から発展した5歩、4ほを合わせて解説していきます。6歩、5歩、4歩ともにちょっとした違いですが、それだけで見え方も変わってくるステップなので、一つ一つを順にマスターしていき、混乱しないようにします。フロアフットワークのレクチャーの際は、独特の床での手の付き方から身体の使い方を細かく解説していきます。最初は練習していても腕や足がパンパンに張ってしまい、体幹部分にもだいぶ疲労感が出ると思いますが、それに合わせて体の筋肉も発達していきますので、男性なら男らしいがっちりした身体に、女性なら引き締まっったメリハリボディになっていきます。慣れてくるとスピードも出てきて、しっかりと音にのれるようになるので、ポイントを押さえて、繰り返し練習をし、本家ブレイカーにも負けないようなフットワークを踊れるようになりましょう。

フットワーク3歩・2歩・1歩 【COOL度 ★★★ 】
フロアフットワーク6歩・5歩・4歩に、さらに大きく変化を加えたのが3歩・2歩・1歩です。6歩・5歩・4歩と比べると手をついて空中で体を浮かしている時間が長くなるため、難易度が高くなりますが、時間をかけて細かく解説していますので、無理なくできるようになります。全身の身体能力や筋力、心肺機能の向上に大変効果的ですので、ヒップホップダンスに必要な筋力トレーニングの代わりに行っても良いでしょう。技のレベル的にはパワームーブの一歩前といったレベルですので、振付やダンスバトルでヒップホップダンスのアクセントとして加えると会場を沸かすことができます。アクロバットのような要素があるので、ぜひマスターしてください。

スイーピング 【COOL度 ★★★ 】
フロアでおこなうスイーピングは、フロアでおこなうステップの中でも躍動感があり、ひねる動作を行いながら反対の床についていないほうの手で相手を挑発したりすることが行えます。見た目的にいもかなりカッコいいステップですので、ヒップホップダンスの中にうまく取り入れて、カッコよく表現してください。また、きつい体勢で腰をひねる動作を行うので、男性なら割れたゴツゴツした腹筋になることができますし、女性ならセクシーなくびれを作ることができます。見た目もカッコよくて体もカッコ良くなる万能なステップなので、ヒップホップダンスしか興味がなくてもトレーニングの一環としてぜひ、取り入れてみてください。

ツイストステップ応用 【COOL度 ★★★★ 】
通常のツイストステップに方向転換の応用を加えたツイストステップ。バトル中に相手や観客の意表をついたトリッキーなスタイルにしたい時やイベントの発表などでカッコよく身体の向きを変えたいときに活躍します。ステップに応用を加えるコツがわかれば、ステップの数は無限大に広がりますので、あなたのダンスの可能性がどんどん広がります。

マカコ 【COOL度 ★★★★ 】
座った状態で手をつき、そのまま後ろにバク転をする大技、それがマカコです。別名アラビアンとも呼ばれていますが、このマカコをヒップホップダンサーでできるとそれだけで会場を沸かすことができますが、実際にできる方があまりいないのが現状です。見た目にもかなり高度な技に見えますし、実際にチャレンジしてみようとすると、後ろに跳ぶのが怖くてチャレンジすらできないのがほとんどですが、実は簡単なコツを知るだけで短時間でマスターできてしまうムーブなのです。しかも、今回はチャレンジの妨げになる恐怖、この恐怖すら感じないような段階を踏んだ簡単なやり方で解説していますので、すぐにあなたでもできるようになります。

フリーズ 【COOL度 ★★★★ 】
音に合わせてピタッと止まるムーブ、それがフリーズです。そのフリーズの中でマックスと呼ばれる代表的なフリーズをレクチャーし、さらにその応用やフロアからのフリーズにつなげる方法をわかりやすくレクチャーします。見た目は派手でかっこいいですが、少し練習するだけですぐにマスターできるので、あなたのヒップホップダンスにアクセントとして加えてみてください。

スワイプス 【COOL度 ★★★★ 】
いよいよここからはブレイキンのパワームーブ(大技)と呼ばれるムーブになっていきます。ここでレクチャーするムーブはスワイプスという、床で手を付きながら空中で両足を風車のように回転し、腰をひねりながら着地するという技です。単発はもちろん、連続であると会場をワッと沸かすことができ、見た目にもインパクトがあるので本当にカッコいいです。パワームーブだけあって、かなり難易度がありますが、しっかりとレクチャーしていますので、焦らずじっくりとチャレンジしてください。豆知識として、ブレイキン最高峰の超大技で斜めの倒立のような状態で竹とんぼのように空中にはばたくエアトラックスという技は、伝説のB-BOYアイヴァンがスワイプスが勢い余って偶然に誕生したという噂です。

ウインドミル 【COOL度 ★★★★★ 】
ブレイキンと言えば誰もが知る背中でクルクル回るアレ。そうです、アレがウインミドルです。実際は背中だけでなく背中から肩周りを床につけながら回るのですが、この時に回転力を生むのが両足による遠心力。この遠心力を上手に使えないと加速し速く回ることはおろか、普通に2周3周することすらできません。また、この技は見よう見まねで誤ったや方法で練習をすると腰にけがをする恐れがあります。もちろん、正しいやり方で行えば怪我をする危険性もありませんし、上達も断然早いです。ブレイクダンスに興味を持った方なら、誰もが最初に憧れると言われる大技なだけに、マスターする道のりには少々時間はかかりますが、最短でマスターする方法は原理を理解し、正しいやり方で行うことですので、ぜひヒップホップダンサーが普通なら挑戦しない非常識なこの大技をマスターして、ライバルにがっつり差をつけてください。




さらに!!!!




驚かない人はもっといない!
あのマイケルジャクソンの超有名なステップ【ムーンウォーク】

今回は、マイケルジャクソンが使っているオーソドックスな後ろにただ下がるだけ
のステップ以外にも応用として、

■その場から動かないムーンウォーク
■真横に移動するサイドウォーク
■異空間をさまよっているかのようなムーンウォーク

を収録しました。

ヒップホップダンスのアクセントとしてやるもよし!
クラブでクールに決めるもよし!
友達をあっと驚かすもよし!

これだけでも、ダンスライフが楽しくなること間違いなしです。





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